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研修カリキュラム
1.SPM(サービスプロセス管理者)研修
自己の自立を目指す
- SPMとして、業績直結能力(行動)の基礎知識・スキルを身につける。
- SPMが行う日常業務のそもそも論を学び、1つ1つの仕事の関連性を理解して業務を遂行できるようになる。
- SPMとして訪問介護サービスにおけるリスクマネジメントを習得し顧客満足向上に
向けたスキルを養う。
2.SPML(サービスプロセス管理者)リーダー候補者研修
管理者になる為の準備
- SPMLとして、チームの業績目標である新規利用者獲得を達成するために必要な基礎知識・スキルを身につける。
3.SPML(サービスプロセス管理者)リーダー研修
現状の把握・実践で困っている事を勉強する。
- SPMLとして、チームの業績目標である新規利用者獲得を達成するために必要な基礎知識・スキルを身につける。
- SPMLとして、チームの業績目標達成の妨げとなる問題・課題を解決するために必要な基礎知識・スキルを身につける。
- SPMLとして、人材マネジメントの考え方を理解して、部下の業績直結能力・スキルを高める人材育成を実施できるようになる。
4.事業所責任者・責任者候補研修
現状の把握・効率的なエリアマネジメント勉強する
- 店長として、店舗の予算達成に必要な知識・スキルを身につける。
- 店長として、店舗の業績目標達成の妨げとなる問題・課題を解決するために必要な基礎知識・スキルを身につける。
- 店長として、人材マネジメントの考え方を理解して、部下の業績直結能力・スキルを高めることで、部下の人材価値を高めることができるようになる。
5.事業部責任者候補者研修
- 事業部責任者として各種マネジメント能力を高め、次期経営リーダーを育成する。
- 事業部責任者として組織の活性化及び事業の組み合わせなどを学習することにより、企業のあるべき姿に導く先導役となる。
- 事業部責任者として、共に学び、共に育つ、OJTを主体とした部下育成スキルを学び、実践することにより、企業業績に寄与する人と組織を創る。
6.介護技術セミナー
- 介護職としての基本的なマナーを再確認する。
- やさしい手社員の介護技術向上と平準化を図る。
- 訪問介護員とのコミュニケーションを通じて、技術指導が出来るスキルを身につ
ける。
- お客様とのコミュニケーション技術を向上させ、効果的な自立支援を行えるよう
になる。
7.中途社員研修
やさしい手の社員として、できるだけ早く実践で活躍できるように研修を行う。
- やさしい手全体について学ぶことによって、会社が今どのような状態にあり、何を目指しているかを把握し、帰属意識を芽生えさせる。
- やさしい手の軸でもある訪問介護の基礎とその現状(事業所で取り組んでいること)を把握することにより、今後の業務に活かせるようにする。
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