社内異動で、凛ちゃんも席替え(1ヵ月前の話)。
う~ん なつかしい言葉 ヾ(≧∇≦*)ゝ
いままでは後ろが壁、右横も壁だった。
だから、魔法瓶を使ってた。
壁に囲まれているという事は、奥のほうの席。
給湯室でマグカップにお湯を入れて運ぶには、ちょっと危険な席。
そう・・・凛ちゃんは音で判断できないから、
出会い頭にゴッツンコ・・・・・って事もあるの・・・・・。
今度の席はどちらかと言うと出入口より。
背中側が通路。
や―――っぱり、キケン!!
世の中エコで、マイ水筒ブーム。
凛ちゃんが使っていたような、カップに注ぐんじゃなくって、
「直飲みボトル」を使っている人が多い。
それなら、凛ちゃんも!
お店に行って見た。
でもね、「直飲みボトル」はお湯はダメみたい。
保冷専用って書いてある。
お湯が入れられるのは、やっぱりカップ式。
お値段と容量とデザインと・・・・・・
あれこれ考えて選んだのがコレ ↓

冷たい飲み物は、チューって吸うの。
でも、温かい飲み物は・・・・・
「カップに注いでお飲みください」。
ちなみに・・・カップは同梱されていたよ。

理由を調べてみた。
ちょっとした自由研究??
答えは・・・・・・・・・・・・・・・・
チョー簡単だった。
なおペットボトルを範とした直飲みタイプの魔法瓶水筒が「コールドドリンク専用」となっているのは、使用しているプラスティック部品の耐熱温度よりも、誤って熱い飲み物を直接のどに流し込んで口腔内を火傷する危険を避けるためである。このため、ホットドリンク兼用の直飲型魔法瓶水筒は、口にくわえるタイプの飲み口は付けずに、縁から飲むマグカップタイプとしている事が普通である