昨日はいい天気でしたね~
いい天気過ぎて、脳みそにお花が咲いて
しまいました。
摘んでももちゃんにあ~げよっと(^0^)
で、本題ですが、
脳みそには、右と左があるらしい・・・
っていまさら言うことか!という感じですよね。
皆さんご存知の通り、人間の脳には右脳と左脳があるわけですが、
今回はその、右脳左脳のヒミツをちょっと
ブロってみたいと思います。
右脳は「イメージ脳」「感性脳」
左脳は「論理脳」「理性脳」
と、右脳左脳にはそれぞれ思考経路の得意分野、というか
役割分担というものがあるのは、
脳の生理学としてよく知られているところです。
で、右脳左脳にどのくらいの演算能力があるのかというと
左脳のほうは1秒間に30回転ほどしかしませんが、
右脳は、1秒間に1千回転以上と
超高速回転するみたいなんですよ!
本物の右脳の回転力をコマの回転力に換算して例えてしまうと、・・・なんと!
頭に重力が発生して、顔が机にめり込んで床がヘッ込んでしまうくらいみたいなんです!!
すっっごい!! おぉ~!!
・・・って、冗談ですが、
とにかく右脳の演算能力は左脳を軽く凌駕してるみたいです。
そして、人間の左脳右脳の開発状況を見てみると、
左脳はほぼ100パーセント活用されてるみたいなのですが
右脳は3パーセントくらいしか活用されてないみたいなんです。
ということは、人とひと味差をつけたい貴方は
右脳を鍛え、可能な限り活用することが鍵なわけですね。
ちなみに、有名な発明家とか、世に天才と称されている方々は
この右脳がとても発達していたらしいです。
じゃあ、その右脳をどうやって鍛えればよいのでしょうかね?
ひとつ、誰でも右脳を鍛えることが出来る方法を教えちゃいます。
それは、いっぱい誉めてもらうことです。
右脳は誉められるのがとても大好きです。
右脳は誉められるととても活性化(興奮)します。
そして、いろんなアイディアをぽんぽん生み出してくれるみたいです。
「ひらめいた!」ってやつですよね。
逆に苦手なのは、叱られることです。
右脳は叱られるとその機能が「停止」するそうです。
フランチェンの「ぱにっぱにっ」ような状態になるわけですね。
代わりに活性化されるのが、左脳です。
異常興奮した左脳は、とりとめなく言い訳を考えてしまいます。
明るいアイディアマンとパニックの言いわけマン
皆だったら絶対アイディアマンのほうがいいですよね~。
ってことで、いっぱい誉めてもらって
右脳活性!!
クリエイティブなアイディアマンを目指そう!!
しかし、すぐにパニック起こして「思考停止」してしまうフランチェン。
彼を作った博士はきっと、脳みそを半分付け忘れてしまったのでしょう。
ま、博士にいっぱい誉めてもらえば、天才になれるかも知れないから、ま、
「イーヨ!!」
ってことで。
でわでは